×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

道の駅 ピア21しほろ

道の駅 ピア21しほろ

 国道241号沿いにあります。

 士幌市街の入口に大きな赤い風車があります。これが道の駅の目印です。

 特にジャガイモ生産地として有名で、ふだん口にするポテトチップスのほとんどが士幌産です。収穫期になれば採れたて新鮮な野菜で賑わい、士幌町ならではの農産加工品も豊富に並びます。

 レストランでは、ステーキやアイスクリームなどが楽しめます。


2011.05.31 晴れ

士幌物産館 道の駅 ピア21しほろ の、士幌物産館では、いろんなプリンや七面鳥のスモーク、しんむら牧場のミルクジャム、牛タン、ジャーキー、ソーセージなどの、加工品が販売されています。
 また、十勝石を使用した工芸品も並んでいますね。ジャガイモの生産地として有名なので、じゃがいもの収穫時期に来てみても良いかもしれません。
 しんむら牧場のミルクジャムは、美味しいのでおすすめです。


ピア21しほろレストラン ピア21しほろレストランでは、名物の料理があるようです。
 剣先(ケンサキ)スコップを皿に見立てジューシーでやわらかい、しほろ牛を使った「剣先ステーキ」は特に名物のようです。剣先ステーキは、見た目のインパクトが強いですね。
 なお、テイクアウトの商品は、注文を受けてから作るので、時間がかかるようです。私もソーセージともう1品テイクアウトで注文したのですが、かなり時間がかかりました。レストラン内は広いので、席に着いて食べていっても良いかもしれません。


道の駅情報

道の駅 ピア21しほろ 近郊のみどころ

美濃の家・伝統農業保存伝承館

 士幌町の発祥の地である中士幌地区は、明治31年岐阜県美濃市郊外の農民が最初の開墾を行った地区で、将来を担う子供達をはじめ多くの人達に昔を知ってもらう目的で「伝統農業保存伝承館」を建設し、「美濃の家」は大正5年頃建設された美濃地方特有の当時としては豪壮な造りの農家様式を発祥の地に寄贈を受け復元したものです。
 体験実習を通して、開拓当時からの先人の農業や生活のようすを知り、たくましい開拓精神を学ぶことを目的としています。

農協記念館

 士幌農業の歴史や農協の各種事業、そして今日の士幌農業を築いた太田寛一の業績を展示等で紹介すると共に、農業研修や加工実習等を通じて、士幌の農業と農協を多くの人々に理解していただくために建設されました。

十勝の道の駅

サイトマップ