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釧路・根室 道の駅 巡り

 釧路には、釧路湿原を見るために行きました。

 根室にも行ったのですが、あまり満喫できませんでした。

 一般道でゆっくり巡ってみたいですね。

2011年

 釧路市や、牡蠣で有名な厚岸、摩周湖、屈斜路湖方面に行きました。宿泊は、釧路のビジネスホテルです。

 厚岸グルメパークからの景色は、とても綺麗でおすすめです。カキも食べることが出来れば、最高ですね。

 知床の羅臼や、おだいどう へはいけなかったので、オホーツク方面とあわせて、じっくり行きたいですね。

2010年

 納沙布岬へ向かう道中でスワン44ねむろへ立ち寄りました。うにまんじゅうという衝撃の食べ物にも出会いました。

釧路・根室 近郊のみどころ

納沙布岬

 『納沙布岬』は、北緯43度23分07秒、東経145度49分01秒に位置する、本土最東端の岬です。岬の先端に建つ納沙布岬灯台は、明治5年に点灯された、北海道で最古の灯台で、『納沙布岬』のシンボルでもあります。
 周辺には、北方領土や根室の観光・物産などを紹介している「望郷の家」や「北方館」、「観光物産センター」のほか、「平和の塔」をはじめとした土産店や食堂が軒を連ねています。

摩周湖

 摩周湖は周囲20km、面積19.2km2の、カルデラ湖としては日本国内で6番目に大きな湖です。
 「霧の摩周湖」と呼ばれ、注ぎ込む川も流れ出る川もないのに水位はいつも変わらない不思議な不思議な湖は、多くの時間を霧が包み込みなかなか姿を見せてくれませんが、ふと千変万化のごとく美しく神秘的な姿を現します。不純物をほとんど含まない聖なる水が作り出す、まるで藍を流したかのような独特の深い青は「摩周ブルー」といわれています。摩周湖の水はただ美しいだけでなく、人の心にたとえるならば、まさに純真な水なのです。

標津サーモン科学館

 標津サーモン科学館は、”サケ”の水族館です。世界に生息しているサケの仲間18種30種類以上を展示しており、サケ科魚類展示数は国内で一番多い施設です。サケの誕生から産卵までサケの生涯を観察することが出来ます。
 また、手足の角質を食べるドクターフィッシュやチョウザメと直接触れ合える体験コーナーもあります。

野付半島ネイチャーセンター

 野付半島ネイチャーセンターは、日本最大の砂嘴である野付半島の自然や歴史についての情報を提供している施設です。
 北海シマエビなどが食べられる食堂や売店も併設しています。

阿寒湖温泉

 特別天然記念物マリモの生息地として知られる阿寒湖畔の南側に湧きでた温泉です。国道241号線から1本湖よりにある通りに沿って旅館お土産店、飲食店などが集中しており、昔ながらの温泉街という感じです。
 旅館やホテルのほとんどは湖に面しているので、部屋や露天風呂から阿寒湖の景色が一望できます。温泉街には阿寒湖アイヌコタンや遊歩道などの観光スポットも多くあります。

釧路湿原

 釧路湿原は、釧路市中心部の約5km北にある面積約2万9000haの湿地帯です。
 釧路市湿原展望台は、湿原に群生する球形の植物「ヤチボウズ」をモチーフとした建物で、釧路湿原の生い立ちや、湿原の動植物などの視覚的な展示が設置されています。 屋上からは、四季折々の湿原の変化を展望することができます。 展望台の周囲2.5kmを約1時間で周る遊歩道は、7ヶ所の広場とサテライト展望台からなっており、温根内ビジターセンターと北斗遺跡へ通じています。

厚岸味覚ターミナル・コンキリエ

 コンキリエとはイタリア語で「貝の形をした食べ物」を意味します。【食べる・買う・憩う・知る・集う・考える】の6つの扉をテーマとし、牡蠣をイメージしたその外観はまさにピッタリです。
 北の海のまち『厚岸』でなければ食べられない牡蠣を中心に、食文化を創る新しい施設です。

釧路・根室の道の駅

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